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Sunday, August 28, 2011

Piknik

Tempat yang paling saya sukai di Moroyose,inilah Shiroyama.Di sini kita bisa lepaskan penat kita sejenak merasakan keindahan Alam yang begitu mempesona.

諸寄港


"Wind -Waiting"Moroyose Port
 Called"Wind Waiting  Port",Moroyose prospered from the Edo period (1603-1867) to the Meiji period (1867-1912) during Which time the trading boats.Kitamae-sen plied the Japan sea In lyonage shrine are the old fences and votive -board offered by shipowners from many provinces,andin the houses of Moroyose are charts and tablets used by trading boats ,and old documents such as nameboards,handbills.
 The point to the west of Moroyose port is called Hiyoriyama,where once stood a lighthouse and moorings whose poats still remain.These historic spots remind us of the prosperous days of Moroyose Port to which Kitamae-sen made frecuent calls.

Tuesday, August 23, 2011

Thursday, June 16, 2011

珍しい花

bunga waringin

Capung

長渕剛【とんぼ】

作詞・作曲:長渕剛

Uh・・・・・・・・・
Uh・・・・・・・・・

1.コツコツとアスファルトに刻む
足音を踏みしめるたびに
俺は俺であり続けたいそう願った

裏腹な心たちが見えて
やりきれない夜を数え
逃れられない闇の中で
今日も眠ったふりをする

死にたいくらいに憧れた花の都大東京
薄っぺらのボストンバッグ北へ北へ向かった
ざらついた苦い砂をかむと
ねじ伏せられた正直さが
今頃になってやけに骨身にしみる

【※サビ】
あぁ幸せのとんぼよ何処へ
お前は何処へ飛んでゆく
あぁ幸せのとんぼがほら
舌を出して笑ってらぁ

2.明日からまた冬の風が
横っ顔を吹き抜けてゆく
それでもおめおめと生き抜く俺を恥らう

はだしのまんまじゃ寒くて
凍りつくような夜を数え
だけど俺はこの街を愛し
そしてこの街を憎んだ

死にたいくらいに憧れた東京のバカヤローが
知らん顔して黙ったままつっ立ってる
ケツのすわりの悪い都会で憤りの酒をたらせば
半端な俺の骨身にしみる

repeat※サビ×2

Uh・・・・・・・・・
Uh・・・・・・・・・

Thursday, February 17, 2011

その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者にお前のオールをまかせるな
その船は今どこにふらふらと浮かんでいるのか
その船は今どこでぼろぼろで進んでいるのか
流されまいと逆らいながら船は挑み船は傷み
すべての水夫が恐れをなして逃げ去っても
その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者にお前のオールをまかせるな
その船は自らを宙船と忘れているのか
その船は舞いあがるその時を忘れているのか
地平の果て水平の果てそこが船の離陸地点
すべての港が灯りを消して黙り込んでも
その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者にお前のオールをまかせるな
何の試験の時間なんだ
何を裁くはかりなんだ
何を狙って付き合うんだ
何が船を動かすんだ
何の試験の時間なんだ
何を裁くはかりなんだ
何を狙って付き合うんだ
何が船を動かすんだ

その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者にお前のオールをまかせるな

その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者にお前のオールをまかせるな